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2006/09/23(土)

『ベトナム投資の、メリット/デメリット 2』

昨日、こんなのを書きましたが
ベトナム投資の、メリット/デメリット


もっと詳しい情報が
キャピタル・パートナーズ証券 から
公開されてました。

ベトナム投資機会のご紹介 ※ PDF:562KB


「もっと詳しく!!」 という方は、こちらを見ると満足するかも。

ここでは、昨日の記事 と、ほぼ同じ内容になっちゃうので書きませんが。
どうやら、投資の環境が整いつつあるのは、確実なようです。


ベトナム投資している人は、これからが楽しみですねぇ。



他に書くことがないので

おまけに
どこかの証券会社(?)から送られてきた
ベトナム株式市場への投資についてのレポートを載せときます。
※ はじめてOCRソフトを使いました。

これも、ベトナムの投資環境が整いつつある事を書いています。


分かり易かったので、生で引用。(生はまずいかな?)


┌──────────────────┐
│ ベトナム株式市場一投資好機到来一   │
└──────────────────┘

香港HSBC銀行,汎アジア株式ストラテジスト
ゲーリー・エバンス

> 今後5年間、ベトナムは中国やインドと同様な経済成長軌道を描く可能性が高い。
> 現在のところ、ベトナム株式市場に注目する機関投資家は少ないが、これは同国の株式市場の規模ぶまだ小さく、流動性に欠けるという判断のためである。
> しかしこうしたマイナス要因は現在変化しつつある。ベトナム株式市場で取引可能な銘柄の時価総額は90億ドル(約1兆円)にのぼり、この機会は外国人にも開かれている。今こそ投資家がこの市場に参入する絶好の機会であろう。


ベトナムへの投資可能性が増大
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当社(HSBC)エコノミストは、ベトナムが今後5年間で年率7.5-8.0%の実質GDP成長率の達成が可能であるとするレポートを出した。

このレポートを受け、世界中の機関投資家が何らかの行動を起こそうとするであろう。しかしこれまでは、機関投資家の多くは同国の株式市場の規模が小さく、流動性に欠けると判断して同国への投資を手控えていた。

しかし現実には、ベトナム市場は海外投資家にとってのアクセスがますます改善してきている。外国人は発行株式の49%までを取得することができるし、外国為替制度や税制度も外国人にとって魅力的なものである。時価総額(含店頭市場)は90億ドルに達しているし、出来高も一目2000万ドル程度であろう。今後12ヶ月以内に10億ドル以上のIPOが5~6社あると考えられ、市場は成長し続ける公算が高い。そして実績PER16倍はとりたてて高いわけではない。

10月のベトナムWTO加盟、11月のハノイでのAPEC開催を控え、ベトナムがメディア等で注目されることも多くなるだろうし、世界のファンドマネージャーが初めてこのベトナム市場に目を向けるきっかけとなるだろう。
ベトナムの株式市場はまだ大型機関投資家がそれなりの投資リターンを得るには規模が小さすぎるのも事実ではあるが、それでもそうした機関投資家の多くがまずは口座を開設し、小額の取引から始めようと、このベトナム市場への参入機会を窺っていることと思われる。
そして今こそその参入の好機なのである。

このレポートは特定の投資推奨銘柄を紹介するものではなく、このベトナムという前途有望な市場へ、投資家の方々が参入する一助となることを意図するものである。


※ 若干、煽り気味(?)なので、控えめに読んだ方が良いかもしれません。


WTO加盟、10月なんですね。
これで、ベトナムファンド、勢いづくかな?
来月が、楽しみですね。

私は、結局、乗り遅れてしまいた。残念。

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