ふと
今、ちょっと、ビクビクしてます。
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2006/06/30(金)

『米ドルは、どこまで上がる??その後』

いやぁ、ホントに、米ドル下がりましたね。
急落ですね。

米ドルは、どこまで上がる??

ここで書いた通り。
米ドル、売っておくと、よかったですねぇ。

私は、書いときながら、売ってません。
すみません。 m(_ _)m


しかし、フィボナッチは、凄く当りますね。
ということで、この記事、宣伝です。
↓↓↓
フィボナッチ比率で、相場の転換日を予測

そして、この記事を読んで。

フィボナッチを、もっと詳しく知りたくなったら。
この本を読むと良いです。

ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法 ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法

著者:ラリー・ウィリアムズ林則行
出版社:日本経済新聞社
サイズ:単行本/425p
発行年月:1996年12月

絵がないですが・・・
白い、地味な装丁の本です。

ホント、この本は、とてもお薦めです。
ちょっと高いですけどね。。。 (^_^;

そして、私が、ネタ、パクってるのばれますけどね。。。 ヽ(^o^;)ノ

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2006/06/28(水)

『マン社のファンドが、日本でも 2』

ボーナス時期だからでしょうか。

三菱UFJ証券 から、出ました。

マンIP 220インターナショナル償還時元本確保型ファンド2
※PDFです。


ここで書いたやつの、2弾目ですね。

マン社のファンドが、日本でも


これ、欲しいんですよねぇ。
実は、このファンド買う為に、三菱UFJ証券 に、口座開設したぐらいなので。

ただ・・・
申し込み単位。
3万口以上、1万口単位。

300万円以上で、100万円ずつ追加できますよ、と。。。


う~ん、諦めざるをえないか。 _| ̄|○

2006/06/27(火)

『マン社のAHLプログラムが、日本でも 3』

以前、このブログを書き始めたころに。

こんな記事を書きました。

マン社のAHLプログラムが、日本でも


いやぁ、懐かしい。 f(^_^)


上の記事では、三井物産 の アセット トライ プラスII が
マン社のAHLプログラムを使ってるよ~ってのを書いたのですが。


その第3弾。

アセット トライ プラスIII

が出たようです。


内容は・・・
アセット トライ プラスII と変わらないですね。 (^.^;

しかし、このファンドは、手数料等、諸経費がやけに高い。
かつ
運用期間、たった2年。

ホント、儲かるんだろうか???


損失が20%までなら、元本保証って書いてるけど。

これは、もちろん。
  元本 = (投資額 - 手数料 - 管理料等)
だし。

う~ん、これはなんか、儲かる気がしないなぁ。。。 ^-^;
どっちにしても、最低投資金額、大金の100万円だしね。


あまり考えないでおこう。 ヽ(^o^;)ノ




一応、私、三井物産 の口座持ってますので。

アセット トライ プラスIII の案内が送られてきました。

こんなの。

アセット トライ プラス3
※クリックすると拡大します。(サイズが大きいです。)

うまくまとめてあるなぁ。
と思ったので、気になった人、参考にどうぞ。


2006/06/27(火)

『日銀総裁、年収3500万、資産は2億』

日銀総裁の資産状況が、日銀のホームページに載ってますね。

福井総裁の就任後の収入、金融資産保有状況

年収3500万円、資産2億です。

うぅっ、うらやましい限りです。 (゜ρ゜)

そりゃぁ、総裁、辞めたくないだろうなぁ。。。

2006/06/26(月)

『水への投資は、石油よりも有望?』

今日、こんな記事を見ました。

水は石油より優れた投資先-ピケンズ氏やGE、ガイ・ハンズ氏も注目

なんでも。
水への投資は、石油や天然ガスよりも、有望らしいです。


で。
水への投資ってのを、探してみたら。
ウォーター・ファンド というのがあるみたいです。
こんなの↓

野村アセットマネジメント ワールド・ウォーター・ファンド

このファンドのパフォーマンスは、ここが見やすいです。


個人的に、水への投資ってのは。
あまりピンときませんが。。。

黄河が枯れるとか言ってるし。(関係ないかな?)
水、有望なのかなぁ。。。 ('_'?)
日本では、あまり水で必死になる事ないからなぁ。


???


単純に、海水をモリモリろ過したら、きれいな水にならないんですかね?

2006/06/26(月)

『今週の為替相場 (6/26~6/30)』

いやぁ。
米ドル 116円越えちゃいましたね。

含み損が減って、いい感じではあるのですが。
なんか、ちょっと怖い。
ちょっと勢い良すぎではないかと、。。。


私の、フィボナッチ予想でも。 → 米ドルは、どこまで上がる??
「今週末に米ドルは下落する。」
と出ているので、注意しなければ。 (◎_◎)

日付曜日時間出来事重要度
6/2617:00経常収支A
6/2623:00新築住宅販売件数C
6/2723:00中古住宅販売件数C
6/2723:00消費者信頼感指数C
6/287:45NZ貿易収支A
6/298:50鉱工業生産速報値C
6/2921:30GDP確定値A
6/303:15FOMC政策金利SA
6/307:45NZ住宅建設許可件数C
6/308:30失業率B
6/308:30消費者物価指数B
6/3018:00消費者物価指数B

そういえば、今週、米ドルの政策金利発表ですね。
・・・なんか、嫌な予感です。
利上げが確実視されてる所なんか、特に。 (^_^;

そして、なぜか、私のフィボナッチ予想と、同じようなタイミング。
これを信じるのであれば、米ドル、売るべきだなぁ。。。

どうしようかなぁ。。。 (@_@;)

2006/06/26(月)

『コメントに返事なしでごめんなさい』

6月に入ってから、何人かの方から、コメント頂いていたのですが。

返事しなくて、ごめんなさい。m(_ _)m
そして、ありがとうございます。

ブログ開設以来、ほとんどコメントを頂いた事がなかったので。
まったく気付きませんでした。

これに懲りずに、また来てください。


※コメントの使い方が、あまり分かってないので。
 ひとまず記事で。ありがとうございます。 m(_ _)m

2006/06/25(日)

『米ドルは、どこまで上がる??』

最近、凄い勢いで、米ドルが上昇しています。

4月下旬のG8前の水準に戻って来ただけ。
と言う見方もできますが。。。

ちょっと急激すぎて怖い。

で、どの程度まで、上昇するか。
久しぶりに、フィボナッチで、占ってみようかと。 へ(^^へ)


結果、こんな感じに。

米ドル/円 チャート (2006/06/24

直近の2回のピークが。
 5/16
 6/2
この2日の間隔が、12日

これに、フィボナッチ比率 (1.618)をかけると。
 12×1.618=19.416日

6/2 の 19.416日後に、ピークをつける予想になります。


ということで。
6/2に、取引可能な日、19日をたすと。

6/29(木)
この日に、ピークをつけます!! (^o^)/
(・・・0.416も入れると、6/30(金)かも。)


この、フィボナッチの予想。
結構当たるんですよね。 ('_'?)

まあ、フィボナッチ自体が、確率論なので。(たぶん)
それから導き出した結果は、実現する確率は高くなるのは、当然かな。

なので、今週木、金曜日あたり。
米ドル、売る用意しといた方が、良いかも。。。


関連記事:フィボナッチ比率で、相場の転換日を予測

2006/06/19(月)

『今週の為替相場 (6/19~6/23)』

いやぁ、いい感じで、ドル高進行中ですねぇ。 (^o^)

#逆な心境の方も、いらっしゃると思いますが・・・

私は、ゴールデンウィーク辺りの、死亡寸前から。
ようやく、生き返った気分です。 (^_^)


日銀総裁のスキャンダル(?)もあるし。
前みたいな、急激な円高はないと思うけど。。。

せっかく、含み損が減って来たので。
注意して見ていかなければ。 (◎_◎)

日付曜日時間出来事重要度
6/1918:00貿易収支A
6/2012:00日銀総裁講演B
6/2014:00日銀金融政策決定会合議事C
6/2116:00ECB総裁講演B
6/2117:30MPC議事録C
6/227:45NZ経常収支A
6/228:50貿易収支A
6/237:45NZ実質GDPA

今週は、福井さんの公演があるんですね。
村上ファンドの話は・・・ここではしないかな?

そうそう、突然ですが。
ポンドが上がり過ぎな気がします。
もうちょっと上がったところで(215円ぐらい)、で売ると。
結構、儲けられるのではと、妄想しています。

ボーナス多かったら、やってみようかなぁ。 ('_'?)

2006/06/17(土)

『米リーマンは、米ドル買いを推奨!?』

こんな記事が出てました。

カナダ、オーストラリア、NZドルに対する米ドル買い推奨-リーマン

米リーマン・ブラザーズ・ホールディングスは
カナダドル、豪ドル、NZドルに対して、米ドルが上がると予想しているようです。

金利差縮小が理由 の模様です。

確かに、3通貨とも、金利上昇が終了していますが
米ドルは、まだ、もうちょっと金利が上がりそうですね。


それから、こんな予想もしているようです。
通貨現在2007年末
NZドル0.62米ドル0.57米ドル
豪ドル0.74米ドル0.68米ドル

オセアニア通貨は、結構下落したような気がしてますが。
まだ下がる予想です。


いやぁ、オセアニア通貨、強気予想の人っていないですねぇ。


ということで、オセアニア通貨持ってる人は
米ドルに変えといた方が、無難です。多分。 f(^_^)

2006/06/14(水)

『ベトナム民営化ファンド第2弾』

以前に書いた。

ベトナム民営化ファンドって

ユナイテッドワールド証券ベトナム民営化ファンド ですが。


第2弾が募集開始 された様です。


これ、私、欲しいなぁと思ってたんです。
WTO加盟後の急騰を夢見て。 (☆o☆)
もうすぐですよね?ベトナムのWTO加盟。


・・・


さて(?)、ベトナム投資についてですが。

キャピタル・パートナーズ証券 から、おもしろい資料が出てました。

これ → ベトナム投資機会のご紹介(2006年5月版)


なんでも w(^_^)

ベトナムの株価指数は、BRICs とも 米国とも、相関が低いらしいです。

その他、WTO加盟は、ほぼ決まりとか。
ベトナム投資の基本的なところが、いろいろと載ってました。 φ(..;)

詳しい人には物足りないかもしれませんが。
私には、丁度良かった。 (^o^)
ということで、この資料、お薦めです。


・・・なんか、まとまりのない記事だ。 f(^_^)

2006/06/12(月)

『クアドリガ・スーパーファンドの実績 2』

キャピタル・パートナーズ証券クアドリガ・スーパーファンド・ジャパン
の実績が更新されていました。

スーパーファンド・ジャパン - 純資産価額と基準価額


先月は、結構、下げた様です。
これまでの儲けが飛んでしまってます。 ^-^;

こんな感じ。(第一回募集分のみ)

種類設定来リターン
戦略A - 円建て-0.32%
戦略B - 円建て+1.26%
戦略C - 円建て+1.79%
戦略A - 米ドル建て+2.60%
戦略B - 米ドル建て+4.07%
戦略C - 米ドル建て+4.68%

世界的な株安基調だったので、仕方ないのでしょうか?
クアドリガは、上げ・下げどちらでも、値動きが激しいと儲かる
ものだと、思ってましたが。。。 ('_'?)


めちゃめちゃ下げてるファンドもいっぱいあるし。
こんなもので、納得しておいた方が良いのか???

・・・

う~ん、まあ、まだ始まったばっかりだしね。 ┓(´_`)┏
来月を楽しみにしようかな。

2006/06/12(月)

『今週の為替相場 (6/12~6/16)』

先週は、私事で、お休みしてしまいました。 m(_ _)m

実は、引越ししていて、ネットに繋がらず。
為替の動きが見れず、ヒヤヒヤしてました。

でも。

先週は、あまり大きな動きはなかったようで。
ひと安心。 -y(^o^)..oO○


今週も、のんびり相場だと良いなぁ。 w(^_^)

日付曜日時間出来事重要度
6/133:00財政収支A
6/138:30FRB議長講演B
6/1317:30消費者物価指数B
6/1321:30生産者物価指数B
6/140:00FRB議長講演B
6/14-15水,木日銀金融政策決定会合A
6/1421:30消費者物価指数B
6/151:00ECB総裁講演B
6/1515:30日銀総裁会見SA
6/1518:00消費者物価指数B
6/163:00FRB議長講演B
6/1621:30経常収支A

今週は、日銀会合があるんですよね。
利上げはないですが、一応、注意ですね。 (◎_◎)

最近は、順調にドル高方向に動いているので。

そのままの調子でいって欲しいなぁ。
と切に思う、今日この頃です。 (^人^)

2006/06/11(日)

『TOYOTAグループに投資するファンド』

TOYOTAグループは、とても調子が良さそうですね。

こんなニュースも出ていて。

トヨタがベストテン入り 英紙の世界500社番付 (共同通信)

とても、儲かってそう。 (;¬_¬)
時価総額が、世界で9位らしいです。


で、TOYOTA の株が欲しいなぁ、と思ったりしてるんですが。
如何せん、購入単価が高い。
50万円はないと買えない。 (^_^;


もうちょっとお手軽に買えないものだろうかと思っていたら。

こんなファンドがあるじゃないですか。

トヨタファイナンシャルサービス証券 トヨタグループ株式ファンド

これなら、1万円から買える。 (^〇^)

純粋にトヨタ自動車の株だけに投資する訳じゃないけど。。。
分散投資と考えて。

※グループ会社への分散投資は、意味あるかな? ('_'?)


・・・


海外競争力のある日本企業は、まだまだ、伸びると思うんですよね。
なので、TOYOTA とか、CANON とかの株を買っていきたい。

手始めに、このファンド、買ってみようかなぁ。 w(^_^)



ミニ株を買う、って手もあるんですけどね。。。

2006/06/07(水)

『ボーナス時期には、円安が進む!?』

そろそろ、ボーナスの時期ですね。

そのボーナスを投資しようと考えている人は、多分、多いと思います。


私も、必要なものを支払った後に。。。
どぉ~んと。
リアルに・・・
さわかみ投信 につぎ込もうかと目論んでいます。

・・・

いやぁ。
そんな個人的な事は、置いといて。 (/^^)/


こんな記事が出てました。

「ボーナスの円売り」が話題、ドル安緩和の一因に

どうやら、ボーナス時期は。
個人の、外貨建て商品への投資が増えるので
円安になりやすい、みたいですね。


ということは、今(ボーナス前に)、ドルを買っておくと。
比較的リスクが低く、外貨買いが出来る、という予想ができます。
実際、今は、そこそこ円高気味なので、外貨を買うのは良いような気がします。


私は、今、手持ちがないので買えないですが。。。
私が買えない時に買うと、多分、上がります。 (^_^;


ということで、今、米ドル買い、お薦めです。 (⌒‐⌒)

2006/06/06(火)

『祝!クアドリガは10周年!!』

先日、キャピタル・パートナーズ証券 から、何か送られてきたと思ったら。

クアドリガの資料が。

なんの資料かと言うと・・・



祝!クアドリガは10周年!!



そうらしいです。 (^_^;

クアドリガ、初のファンド販売は、1996年3月8日らしいので。
正確には、ちょっと前みたいですけどね。


この資料には、なぜか。
ゴルバチョフ元大統領からの、10周年に対する祝辞が。。。
う~ん、ゴルバチョフ元大統領、クアドリガ、買ってたんでしょうか? ('_'?)

そうだったら、凄いなぁ。

上位の政府関係者が買ってるのって。
儲けられそうなイメージが、ありません?


そういうの狙った資料なのかなぁ?
そうだったら、見事に乗せられてしまった。
追加購入してしまいそうだ・・・ (^.^;


2006/06/02(金)

『イスラエルのハイテク企業に投資する』

NIKKEI.NET を見ていたら。
なかなか、おもしろそうなファンドの紹介が。


アイザワ証券、イスラエル関連のベンチャー企業に投資するファンドを販売


このファンド、アイザワ証券 で扱ってるはずですが。
アイザワ証券 のサイト内を探しても、載ってない。。。

ログインしてないからなのか?
口座、持ってないからなぁ。。。 (^.^;

・・・

とりあえず。
上のニュース等で見たところ。

  (1) イスラエル系ハイテク企業を対象のファンド「ベルテックスⅢ」
  (2) イスラエルおよびイスラエル関連の上場株式

に投資する模様。

(1) に書いた 「ベルテックスⅢ」 の1弾目 「ベルテックスⅠ」 は
7年間で複利ベース年利回り41%だったようです。
これは凄いですね。

3弾目も上手くいくかなぁ。。。


ウォーレン・バフェットも、イスラエルの企業に投資してるって書いてあるし。
イスラエルへの投資、おもしろそうですね。

最近は、BRICs も微妙だし。
イスラエル、分散投資の一角に良いんじゃないかなぁ。 w(^_^)

2006/06/01(木)

『ファンド・オブ・ファンズが良い!?』

今、こんな本を読んでます。

長期運用時代の大本命!ファンド・オブ・ファンズ入門 長期運用時代の大本命!
ファンド・オブ・ファンズ入門


実日ビジネス
著者:沢上篤人村山甲三郎
出版社:実業之日本社
サイズ:単行本/243p
発行年月:2005年12月

この本、作者は。
さわかみ投信 の 社長 沢上さん
ありがとう投信 の社長 村山さん
です。

沢上さんは、いっぱい本、出されてますね。


で・・・
この本では、ファンド・オブ・ファンズを奨めています。

ファンド・オブ・ファンズ。
ファンドに投資するファンドですね。

私、最近になって
「ファンド・オブ・ファンズ」
ってのが、どういうものか知ったのですが。。。
結構、知ってるものでしょうか???


一応。
こんなイメージのものですね。

ファンド・オブ・ファンズ

これから、本題。
なぜ、ファンド・オブ・ファンドが良いか?
3つ理由があります。


(1)優秀な外部の運用能力を利用できる

   運用会社って、いろいろありますが。
   各社、得意分野みたいなものがあるみたいですね。
   株投資が得意とか、債券投資が得意とか。

   得意なところは、自分の会社で
   苦手なところは、社外に任せる。
   そんな感じです。


(2)コスト削減

   運用先は幅広く、分散投資したいです。
   ですが、その為には、いろんな市場を見ていないといけません。
   市場調査の為に、コストがかかります。

   でも、ファンド・オブ・ファンズなら、投資先のファンドの会社が市場調査をしてくれます。
   運用会社は、市場調査のコストが減って、ファンド・オブ・ファンズのコストが下がります。



(3)いろんなものに投資できる

   これは、いろんな商品に投資しているファンドをいろいろ買ってるから、当然ですね。



(1)(2)の見方は、運用している側から見ないと分からない気がします。
なるほど、運用会社の人が書いた本だなぁと、ちょっと感心。 w(^_^)


ただ、ファンド・オブ・ファンズって、運用成績が平均化されますよね。
絶対、一番にはなれないんですよね。。。
最下位にもならないんですが。。。

う~ん。
平均以上のパフォーマンスのファンドに長期投資。
これが、やはり、基本だろうか。 ('_'?)

なんとか、どぉ~ん、と儲からないものか・・・


長くなったので・・・
次回に続く(たぶん)


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